インプラント治療
麻酔医による“静脈内鎮静法”(日本歯科麻酔学会の認定医または指導医)
インプラント手術を受けるにあたって、不安感、痛みに対する恐怖心を強く感じていると思われます。
当クリニックでは経験豊富な麻酔医が“静脈内鎮静法”を行なうことにより、痛みのない快適な治療をうけることができます。
静脈内鎮静法とは腕に点滴を採り、そこから薬を入れて精神を鎮静させる麻酔法です。
薬は一般的にマイナー・トランキライザー(睡眠薬の1種)を使用します。
薬を入れて1〜2分すると非常にリラックスした気分になります。
また薬の持つ健忘効果により術中の局所麻酔の痛み、ドリリング時の振動など、不快な記憶をほとんど残しません。
また、手術が終わって10分〜15分経てば帰っていただけますので(お車での運転はできません。)ご安心ください。
