金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)

<2015年8月16日更新>

治療症例の内容金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)

  • fukuda_1.1
患者様
50代男性
治療期間
4ヶ月
治療計画
上顎前歯3本をオールセラミック(ジルコニアクラウン)にて補綴治療
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)の治療前
  •  
  • 金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)の治療後
  • 金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)の治療前
  •  
  • 金属が見えてしまったセラミックをオールセラミックに(50代男性)の治療後
治療を終えて

金属の裏打ちをジルコニアのものへ換えたことで、歯に透明感と色の奥行きが表現され、自然な外観を再現することができました。
また、噛み合わせが深いため、以前は3歯連結­のクラウンでしたが、土台となる歯の形態を外れにくい形にすることで、単独の被せ物に­することができました。

動画