歯のでこぼこ / インビザライン治療<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

歯のでこぼこ / インビザライン治療

<2017年10月18日更新>

治療症例の内容歯のでこぼこ / インビザライン治療

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患者様
30代男性
装置
マウスピース
治療期間
8ヶ月
治療計画
他院にて治療をしたセラミックの破折および銀歯を白くすることを主訴として来院。
セラミックの破折原因は咬み合わせではなくセラミックのデザインにあったものの、見た目の歯並び改善およびセラミックの設計の自由度を高めるために、セラミック治療を前提とした矯正治療を行うことに決定。
矯正治療に備えた親知らずの抜歯(1か月)、
銀歯および破折セラミックの除去とプラスチック製の仮歯の装着(1か月)、
矯正治療前の歯周治療(1か月)
の後に、インビザラインによる矯正治療へ。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療前
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療中
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療後
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療前
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  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療後
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療前
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  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療後
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療前
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  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療後
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療前
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  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療後
  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療前
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  • 歯のでこぼこ / インビザライン治療の治療後
ワイヤー治療では難しい過蓋咬合(ディープバイト)の治療

下の前歯の大部分を上の前歯が覆う深い咬み合わせ、すなわち過蓋咬合において、従来のワイヤー矯正では歯の表面に付けた装置と歯が当たってしまい、治療が難航しがちでした。
本症例ではインビザラインを用いたことにより、従来型ワイヤー矯正では1~1.5年かかる治療期間を8か月まで短縮することができました。
何よりも患者さま自身が日々インビザラインの装着を怠らなかったことが成功に繋がったと思います。