被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替え<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替え

<2017年10月18日更新>

治療症例の内容被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替え

  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替え
患者様
50代女性
治療期間
6ヶ月
治療計画
被せ物と歯ぐきの間の黒ずみを主訴として来院。
経年的な歯ぐきの退縮、およびメタルボンド(金属の被せ物にセラミックを焼き付けた被せ物)による土台の歯の着色が原因であったため、
材質をオールセラミックに変更し、かつ現在の歯ぐきの位置に合わせた被せ物にやり替えることに。
土台の歯に根尖病巣が残っていたため、Dr.林にて精密根管治療を行った(~3か月)後に、セラミック治療(~6か月)へ。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替えの治療前
  •  
  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替えの治療後
  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替えの治療前
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  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替えの治療後
  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替えの治療前
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  • 被せ物と歯ぐきの間の黒ずみ / セラミックのやり替えの治療後
治療について

メタルフレームを使用している被せ物や、金属の芯を入れている歯の場合、金属による歯の着色は避けられません。
メタルフリーである線維性の芯とオールセラミックによる治療をお勧めします。