つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンに<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンに

<2017年11月23日更新>

治療症例の内容つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンに

  • C102_1.1
患者様
20代男性
治療期間
6ヶ月
治療計画
パッチワークのようになってしまった前歯を気にして来院されて患者様です。
樹脂が不良に充填されたことで、審美的障害だけでなく、歯肉まで腫れてしまったため、歯周外科処置を行った後にジルコニアクラウンにて補綴することとしました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療前
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療中
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療後
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療前
  •  
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療後
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療前
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  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療後
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療前
  •  
  • つぎはぎだらけの前歯をオールセラミッククラウンにの治療後
治療を終えて

歯周外科処置にて歯肉を剥離した際、歯肉の中の深いところまで、しかも不十分に樹脂が充填されていたことが確認できました。
歯肉の位置をずらすように処置をしたことで、歯肉深いところにあったむし歯もきっちりと処置することができました。
オールセラミッククラウンを装着したことで、審美面が大きく改善され、さらに歯肉の状態も健全となったことで、患者様には大変満足していただきました。