咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療

<2017年11月23日更新>

治療症例の内容咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療

  • C104_1.1
患者様
30代男性
治療期間
2ヶ月
治療計画
奥歯の痛みが続き、近くの歯科医院や紹介された大学病院など、様々な病院でも明確な治療計画を提案されなかったとのことで来院された患者様です。
診査の結果、右下第2小臼歯の歯髄が不可逆的な炎症を起こしていることが痛みの原因と診断し、根管治療を行った後にオールセラミッククラウンにて補綴することとしました。
隣接する銀歯のクラウンや、反対側の銀歯のインレーはPGA(プラチナゴールドアロイ・白金加金合金)にて補綴・修復することとしました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療前
  •  
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療後
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療前
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  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療後
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療前
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  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療後
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療前
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  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療後
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療前
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  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療後
  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療前
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  • 咬み心地良好 ゴールドを用いた虫歯治療の治療後
治療を終えて

下の歯の目立つ奥歯にPGAクラウンを装着することに、患者様自身とても悩んでいらっしゃいましたが、審美性よりも機能性を重視して、PGAクラウンを装着することとしました。
様々な病院を巡っても解決しなかった痛みが、初回の根管治療で引いたことで、右下以外のすべての歯についても、悪いところがあればすべて治療をしたいとおっしゃってくださいました。
PGAを装着してから、咬み合わせも清掃性も以前より格段に良くなり、また心配された審美面も全く気にならないとのことで、患者様には大変満足していただきました。