歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるように<精密審美歯科センター>

  • メールでお問い合わせ
  • 無料相談申し込み
0120-118-0441

精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるように

<2017年11月30日更新>

治療症例の内容歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるように

  • IMG_9784
患者様
50代女性
治療期間
1年6ヶ月
治療計画
以前治療したセラミックが、歯茎の後退により自身の歯の根が見えてしまうようになっていました。
やり変えを希望されましたが、噛み合わせも無いような状態だったためインプラントを行い、噛み合わせの治療も行いました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療前
  •  
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療後
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療前
  •  
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療後
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療前
  •  
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療後
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療前
  •  
  • 歯が見えてしまうセラミックのやりかえ、噛めるようにの治療後
治療について

右下は手前は骨が少なく、奥は骨が盛り上がっていたためショートインプラントを使用し、奥の骨を削る事でインプラントの平行性を確保しています。