[歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

[歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復

<2017年12月28日更新>

治療症例の内容[歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復

  • メタルボンドブリッジ完成
患者様
60代男性
治療期間
3ヶ月
治療計画
歯周病治療
再生治療→歯周ポケット除去手術を行ったのち最終的に精密なメタルボンド補綴を行い咬合機能を回復していきます。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療前
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療中
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療後
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療前
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療中
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療後
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療前
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療中
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  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療前
  • [歯周病治療③] メタルボンドブリッジ補綴で咬合機能の回復の治療中
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ブリッジ補綴の設計について

下顎が前に出ている(反対咬合)なので、臼歯部に大きな側方力がかかることが予想されるかみ合わせです。
セラミック破折を防ぐために咬合面をメタルとし、対合のインプラント補綴の力にも耐えうるよう犬歯まで含めたブリッジの設計としました。