[前歯の審美・機能回復] 前歯を1本失った場合 3つの治療方法<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

[前歯の審美・機能回復] 前歯を1本失った場合 3つの治療方法

<2018年1月1日更新>

治療症例の内容[前歯の審美・機能回復] 前歯を1本失った場合 3つの治療方法

  • 前歯一本欠損
患者様
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治療期間
治療計画
前歯を1本失った場合、
①インプラント ②ブリッジ ③入れ歯
の3種類の審美性・機能性の回復方法があります。

それぞれメリットとデメリットがあり一概にどの治療が最も良いかと決断するのは難しいですが、
・隣の歯の状態(削るメリットがあるのか)
・骨量 インプラント手術を行える状態なのか
・見た目 
・かみ合わせ
・着脱の煩わしさ
等の条件を考慮し最もメリットが大きいと思われる治療を選択することが望ましいと考えます。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療前
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療中
  • [前歯の審美・機能回復]  前歯を1本失った場合 3つの治療方法の治療後
インプラント治療について

前歯の欠損に対してインプラントを用いて治療を行っていく大きなメリットは隣の歯を削らずに済み、着脱の煩わしさがなく、しっかりとかめることです。

反面、骨や歯肉の厚み・量が十分でないと審美的に仕上げることは難しく手術の必要性や深いかみ合わせへの対応の難しさはインプラント治療のデメリットといえます。

ブリッジ治療について

ブリッジ治療は、オールセラミックジルコニア素材を用いることで歯肉が十分にあれば天然歯のように審美的に仕上げることが可能です。

デメリットは、なくなった歯の隣までかぶせるために削らなくてはいけないことと残った歯の負担が増えること、繋がっているために清掃は他の方法に比べて難しいといえます。

ノンクラスプデンチャー(義歯)治療について

義歯は隣の歯も削らずにすみ手術の必要もありませんが、審美性の問題、着脱の煩わしさや咬合力の回復量も少ないことが難点です。

従来の保険適応の銀色のバネの設計ではなく、自費診療の審美的義歯(ノンクラスプデンチャー)を用いると色調はより目立たず審美性はより改善するといえます。