神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療

<2018年1月10日更新>

治療症例の内容神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療

  • 深い虫歯
患者様
50代女性
治療期間
6ヶ月
治療計画
右上の歯が冷たい水で激しく痛むことの治療を希望され来院されました。
歯の神経の症状があった右上第一大臼歯の虫歯治療、右上第二大臼歯の歯肉縁下の深い虫歯の治療を計画します。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療後
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療後
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療後
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療後
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
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  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
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  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
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  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
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  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
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  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療前
  • 神経を残す顕微鏡を用いた深い虫歯の治療の治療中
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神経を残す深い虫歯の顕微鏡治療について

来院時、右上第一大臼歯には大きな虫歯があり冷たい水で痛みが出ている状況でした。
神経の検査後、神経は死んでおらず虫歯は深く神経に近いものの残せる可能性が高いと予想し顕微鏡を用いて丁寧にラバーダム装着下で唾液が入らないように虫歯を除去していきます。
虫歯の除去後非常に小さな神経の露出が見られましたのでMTAセメントを充填し神経を保存することができました。

歯ぐきよりも深い虫歯ついて

虫歯が歯ぐきよりも深い場合、虫歯が完全に除去できずまた出血により精密な修復・補綴治療が難しい場合があります。
今回は歯周外科手術を行い、歯ぐき・歯槽骨の状態を整え炎症のない状態で最終的なセラミックインレー・メタルボンドクラウンを作製しました。