膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウン<精密審美歯科センター>

  • メールでお問い合わせ
  • 無料相談申し込み
0120-118-0441

精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウン

<2018年1月25日更新>

治療症例の内容膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウン

  • C123_1.1
患者様
40代女性
治療期間
2ヶ月
治療計画
右上の奥歯が咬んだときの痛み、および頬側と裏側からの膿の出口を気にして来院された患者様です。
診査を行った結果、根管治療を行った後にオールセラミッククラウンにて補綴する治療計画となりました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療前
  •  
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療後
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療前
  •  
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療後
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療前
  •  
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療後
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療前
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療中
  • 膿の出口が非常に不快 根管治療とオールセラミッククラウンの治療後
治療を終えて

咬んだときの痛みよりも、裏側の膿の出口が非常に不快であると訴えていらっしゃいました。全2回のうち、1回目の根管治療実施後間もなく膿の出口が消失し、咬んだときの痛みもなくなったので、2回目に根管充填を行いました。
お住まいは遠方で通院は大変でしたが、痛みや膿の出口が解消され、患者様には大変満足していただきました。