50代男性 セラミックアンレー<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

50代男性 セラミックアンレー

<2018年1月29日更新>

治療症例の内容50代男性 セラミックアンレー

  • IMG_9917
患者様
50代男性
治療期間
1ヶ月
治療計画
古い修復物の脱落
→虫歯を含め、形態の整理を行い新しい修復物の製作をおこなう。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療前
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療中
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療後
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療前
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療中
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療後
  •  
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療中
  •  
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療前
  •  
  • 50代男性 セラミックアンレーの治療後
インレーor アンレーor クラウン

ご自身の歯質が少なくなればなるほど、当然それを補うべく材料にて補完される範囲も広くなります。ではどれくらい少なくなったらアンレーか、クラウンかというと、明確な基準はありません。

問題なのは製作した新たな修復物がきちんと壊れずに機能しつづけるかどうかです。しかしそれはどのような修復物を作るかより、食生活や食いしばりの影響の方が大きいといえます。

顔つきや顎態、歯に残った擦り減りの痕など様々な要素から判断し、残存歯質の量と共に鑑みて修復物のデザインを決めています。

詰め物の種類:e.max プレスインレー