部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)

<2015年9月9日更新>

治療症例の内容部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)

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患者様
30代男性
治療期間
10ヶ月
治療計画
裏側に転位し歯周病が悪化している歯を抜歯し、手前の歯の状況を判断。
手前にある歯に対して骨の再生治療を試みるが、炎症の波及が著しいため、抜歯を選択。
審美性を配慮し、抜歯に際して部分矯正による骨の誘導を行った後に抜歯。
ブリッジにて補綴治療。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療前
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療中
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療後
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療前
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療中
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療後
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療前
  •  
  • 部分矯正を併用した上顎前歯のブリッジ(30代男性)の治療後
治療を終えて

部分矯正(歯の挺出)を3ヶ月間、抜歯後3ヶ月待つことで歯肉移植が不要なほど、歯肉ラインが両隣の歯と揃いました。
被せ物を大きくすることでスペースを埋めたため、少し大きめの前歯という印象になりましたが、審美的な面でもかみ合わせの面でも、患者様には大変満足していただけました。

動画