折れてしまった歯を抜かずに保存した一例<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

折れてしまった歯を抜かずに保存した一例

<2016年2月2日更新>

治療症例の内容折れてしまった歯を抜かずに保存した一例

  • 歯の破折 術前
患者様
20代女性
治療期間
5ヶ月
治療計画
歯ぐきよりも深い位置で歯が割れてしまい、歯を抜かずに残せるように治療を計画します。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療前
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療中
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療後
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療前
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療中
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療後
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療前
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療中
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療後
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療前
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療中
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療後
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療前
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療中
  • 折れてしまった歯を抜かずに保存した一例の治療後
割れてしまった歯を抜かずに治療

もともと神経のない歯に一部を覆う詰め物(インレー)が装着されていた状態で、来院時には噛むと痛み揺れがあり歯の破折が視認できました。

割れてしまった破片を除去すると歯茎の下まで歯が割れていたため、歯を装置を用いて引っ張り出し抜かずに保存できるよう試みました。

歯を引っ張り出し(挺出)が十分行われたことを確認したのち根管治療を行いファイバーコアを装着、ジルコニアオールセラミッククランで噛める状態にしました。