抜歯後の審美的ブリッジ治療<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

抜歯後の審美的ブリッジ治療

<2016年2月29日更新>

治療症例の内容抜歯後の審美的ブリッジ治療

  • IMG_9982
患者様
40代女性
治療期間
3ヶ月
治療計画
1.歯根破折により抜歯
2.支台となる歯の精密根管治療
3.審美的ブリッジ治療
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 抜歯後の審美的ブリッジ治療の治療前
  •  
  • 抜歯後の審美的ブリッジ治療の治療後
  • 抜歯後の審美的ブリッジ治療の治療前
  •  
  • 抜歯後の審美的ブリッジ治療の治療後
  • 抜歯後の審美的ブリッジ治療の治療前
  •  
  • 抜歯後の審美的ブリッジ治療の治療後
抜歯後の審美性を重視したブリッジ治療

他院にて歯根破折の診断を受け、なんとかキレイに治したいとのことで来院されました。破折線は深く歯は保存不可能と判断し抜歯を行いました。抜歯後骨の回復が最大限となるよう抜歯窩の掻爬を徹底的に行いました。
抜歯後は支台となる手前の歯を精密根管治療で治療しました。
骨がしっかり治った後セラミックのブリッジを入れました。抜歯によって歯茎が減ってしまったところはダミーの歯の形態を工夫(オベイドポンティック)することでより審美的なブリッジを装着することができました。
また1つのブリッジですが、反対の歯に合わせて犬歯の色を少し濃く作ることでより自然な仕上がりになり患者様もたいへん喜ばれていました。