骨がない場合のインプラント治療① (骨造成<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

骨がない場合のインプラント治療① (骨造成

<2016年3月29日更新>

治療症例の内容骨がない場合のインプラント治療① (骨造成

  • 骨がない場合のインプラント 骨造成
患者様
30代女性
治療期間
1年6ヶ月
治療計画
歯周病により高度に骨が吸収し、歯がグラグラで痛みを訴えられて来院された症例です。

残すことが難しい歯については抜歯、骨が高度に吸収しているためインプラントを埋入するための骨の再建から治療を計画しました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療前
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療中
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療後
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療前
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療中
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療後
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療前
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療中
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療後
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療前
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療中
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  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療前
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療中
  • 骨がない場合のインプラント治療① (骨造成の治療後
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骨がない場合のインプラント治療① (骨造成

当院に初診来院時は左下の奥歯に重度歯周病が見られ、高度に骨吸収していることがX線写真から見て取れます。

このような場合 歯の保存が難しく抜歯を余儀なくされますが一番後ろの歯は、噛めるような状態にするにはインプラント治療か入れ歯になります。

抜歯後骨は大きく吸収しているためくぼんだ状態で骨や歯ぐきは治癒し、この状態でインプラント治療を行うと清掃性がわるく、長い歯になってしまいます。

今回はインプラント治療を長期的に良い状態で保つために高度に吸収した骨をチタンメッシュ・骨移植材を用いて骨を造成し理想的な位置にインプラントを埋入できるような環境を整えていきます。