小児の受け口 <精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

小児の受け口 

<2016年12月10日更新>

治療症例の内容小児の受け口 

  • c3
患者様
8歳
治療期間
1年
治療計画
受け口を主訴に来院。
骨格性の反対咬合のため、上顎の成長を促進するようにMPA(上顎前方牽引装置)を使用しました。

小学校低学年〜中学年であれば、上顎の前方成長を積極的に促すことが可能です。
また、下顎の前方への成長の抑制も期待できます。
中顔面の成長も促進されるため、凹んでいた横顔の輪郭も自然になります。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 小児の受け口 の治療前
  • 小児の受け口 の治療中
  • 小児の受け口 の治療後
  • 小児の受け口 の治療前
  • 小児の受け口 の治療中
  • 小児の受け口 の治療後
  • 小児の受け口 の治療前
  • 小児の受け口 の治療中
  • 小児の受け口 の治療後
  • 小児の受け口 の治療前
  • 小児の受け口 の治療中
  • 小児の受け口 の治療後
  • 小児の受け口 の治療前
  •  
  • 小児の受け口 の治療後
治療前後の比較 ~顔貌~
  • 治療前(顔貌)
  • 治療後(顔貌)
  • 治療前(顔貌)
  • 治療後(顔貌)
  • 治療前(顔貌)
  • 治療後(顔貌)
治療について

受け口が重度な場合は、将来外科手術(顎切り)が必要になることがあります。適切な時期に上顎の成長を促進することで、将来歯の矯正のみで済む可能性が高まります。
下顎骨の前方成長抑制や上顎骨の成長促進は、成長の終了した大人ではできません。子どもの受け口は、早めのご相談をおすすめします。