歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療

<2016年12月30日更新>

治療症例の内容歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療

  • C60_1.1
患者様
40代男性
治療期間
1年
治療計画
奥の歯と歯の間に8mmほどの深い歯周ポケットがあった患者様です。
頬側と舌側に一層歯槽骨が残っていることが事前の検査で分かったので、歯槽骨の再生治療を実施することとなりました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療前
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療中
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療後
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療前
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療中
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療後
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療前
  •  
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療後
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療前
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  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療後
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療前
  •  
  • 歯周病で失われた奥歯の骨の再生治療の治療後
治療について

再生治療実施時に炎症の徹底的な除去が行えたこと、頬側・舌側ともに壁となる歯槽骨が残っていたことなどにより、十分な歯槽骨の回復が認められました。
再生治療から1年後の歯周ポケット検査では、5mm程度と歯周ポケットが残っていたため、リエントリーを行い歯周ポケットの除去を実施しました。
今後は、歯肉の回復を待って、クラウンによる補綴治療を行っていく予定です。