下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療

<2016年12月31日更新>

治療症例の内容下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療

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患者様
30代男性
治療期間
6ヶ月
治療計画
虫歯の治療を希望に来院された患者様です。
下あごの一番後ろの歯が親知らずの影響で虫歯になっていました。また金属の詰め物も適合が不良で、虫歯になっていました。
親知らずは抜歯して虫歯を除去後セラミックで治療することになりました。適合が悪い詰め物もセラミックでやりかえることになりました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療前
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  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療後
  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療前
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  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療後
  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療前
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  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療後
  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療前
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  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療後
  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療前
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  • 下顎の奥歯の虫歯のセラミックによる治療の治療後
治療について

左下7番の歯に関しては虫歯が大きく神経に達していたため、やむなく根管治療を行うこととなりました。
親知らずが横向きにはえており、放っておくと手前の歯が虫歯や歯周病になってしまうことがあります。このような状態になる前に、親知らずは抜歯することをおすすめします。