[歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

[歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製

<2017年3月16日更新>

治療症例の内容[歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製

  • 図1
患者様
40代女性
治療期間
6ヶ月
治療計画
前回の治療から時間が経過し、クラウンの歯ぐきの部分に黒いラインが見えてきたことの改善を希望され来院されました。
メタルボンドクラウンのジルコニアオールセラミッククラウン、メタルコアをファイバーコアによるやりかえによる審美性の改善を計画します。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療前
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療中
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療後
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療前
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療中
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療後
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療前
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療中
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療後
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療前
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療中
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療後
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療前
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療中
  • [歯ぐきの位置変化] クラウンの再作製の治療後
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前歯の審美治療について

上顎前歯は審美面において重要で、最も人から見られる部分です。

メタルボンドクラウンは適合にますが、今回のように歯ぐきに黒いラインが見えるようになってきたりすることがあり、審美障害を引き起こしてしまうことがあります。

この問題を解決するために、金属を使わないジルコニアオールセラミッククラウンを用いてやりかえを行うことで透明感が増し審美性の回復を達成することができました。