スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミック<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミック

<2017年5月21日更新>

治療症例の内容スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミック

  • C71_1.1
患者様
50代女性
装置
プラスチックブラケット
治療期間
5ヶ月
治療計画
他院にて、隙間の空いた下顎の前歯をプラスティックで埋めてもらったものの、色や形が気に入らないとのことで来院された患者様です。
そのままでクラウンにしてしまうと、神経を除去する可能性が高いこと、歯根とクラウンの軸が不一致のため汚れがたまりやすい構造になってしまうことなどを考慮し、部分矯正により歯の軸をそろえてからクラウンにて補綴することとしました。
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療前
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療中
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療後
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療前
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  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療後
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療前
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  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療後
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療前
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  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療後
  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療前
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  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療後
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  • スキッ歯の前歯 部分矯正とオールセラミックの治療後
治療を終えて

部分矯正を事前に行い歯の軸が整ったことで、神経が露出することなく歯を削ることができました。また、歯軸が整ったので清掃性も上がり、クラウン装着後も歯肉が腫れることはありませんでした。
長年気にされたいた、歯の前歯の隙間や上の前歯の色調などを整えることができ、患者様には大変満足していただけました。