50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①<精密審美歯科センター>

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精密審美歯科センター

症例詳細

治療症例の内容

50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①

<2017年9月30日更新>

治療症例の内容50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①

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患者様
50代女性
治療期間
9ヶ月
治療計画
ショートインプラントの埋入(1次ope)
→待ち時間で手前の歯の再根管治療を行う
→インプラントの頭出し、および歯ぐきの移植(2次ope)
→治りを待ち、手前の歯と一緒に被せものを作成していく
  • 開始前
  • 治療途中
  • 終了時
  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療前
  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療中
  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療後
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  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療中
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  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療中
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  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療前
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  • 50代女性 骨が無い→ショートインプラントで咬み合わせを回復①の治療後
治療について

骨の高さがなかったため、ショートインプラントを選択しました。
自家骨が豊富に採取できるため、これを有効に利用したインプラント埋入が行えます。

インプラント1次opeの後3カ月前後の待ち時間を、手前の歯の根管治療にあてます。

つづきは→https://www.sinbisika-tokyou.net/case/9978

骨が無いときのインプラント

インプラントを行うにあたっての決定的な要素のひとつに骨の幅や高さなどがあります。
これらが不十分なとき、
・インプラント治療をあきらめる
・ショートインプラントを活用する
・骨増生をする
などの選択肢がありますが、予算・許容される期間・全身的なコンディションなどを鑑みて方針を決めることとなります。